2011年07月25日

不快感を通り越して痛みが出る

肩や首の筋肉がこる事によって
不快感を感じてくるのは当然のことですが、
不快感を通り越してしまうと
首や肩の痛みとなってしまうのです。

そのような症状が出てしまうほど
首や肩の筋肉が固くこってしまえば、
中を通る血管や神経にも影響が出てしまい、
様々な症状があらわれてきます。

首から上の血流が悪くなることで起こると
考えられているものとして、
頭痛、偏頭痛、めまい、耳鳴り、目の奥の痛み、
目のかすみ、顎関節症、などがあげられます。

肩から先の症状としては、
手や指のしびれ、腱鞘炎、肘の痛み、など、
その他にも肩甲骨の周りの不快感や痛みなども
起こってくると思います。

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posted by 桜子 at 15:08| 肩こり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月20日

肩こりに便利なグッズ

肩こりに悩む人は多いですが、これを解決できる人はなかなか少ないみたいですね。
やはり肩こりは生活習慣や日ごろの仕事が原因で起きるもの。
なのでなかなか治りにくいので、すべて解決するまでは上手く肩こりと付き合っていく必要があります。

私が肩こりと上手く付き合っていくためによく利用しているのは、
肩こりの痛みを和らげるのに効果的なマッサージグッズ。

たとえばなかなか自分で抑えられない肩の後ろ側をマッサージできるグッズ。
これは一時的な効果しか期待は出来ませんが、一時的な痛みの除去には役立ちます。

一瞬でも痛みを和らげることを心掛けて、肩こりを上手く付き合っていくことが、
結果的に肩こりの解決に役立つことと思います。
posted by 桜子 at 12:26| 肩こり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月10日

身体を丸めた姿勢

立っている時にはそれほど姿勢が悪く見えないのに、
椅子に腰掛けたとたんに、体を丸めていませんか。

この姿勢は、頭の重さを首の筋肉や背中の筋肉が、
常に引っ張り続けている事になっているのです。

ですが、首や背中の筋肉はかなり我慢強いため、
余程のことがない限り、痛くなったりはしないのです。

その為に、このような姿勢が癖になってしまい、
良い姿勢でいることが苦痛だと感じるようになって、
負担がかかっているのに楽な姿勢だと、感じてしまうのです。

その結果、首や肩の筋肉に負担がかかり続けて、
首こりや肩こりが慢性症状となって現れてくるのです。
posted by 桜子 at 14:57| 肩こり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月05日

筋肉でコリが起きている

筋肉が伸びたり縮んだりを繰り返していれば、
血管の中にある弁の作用によって、血流は良くなるのですが、
なんども伸び縮みを繰り返していたり、
力を入れ続けることによって疲労物質がたまってしまい、
縮んだ状態から戻らなくなってしまいます。

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筋肉が縮んだ状態から戻らなくなれば、
中を通っている血管は潰され続けてしまうので、
血液の通りが悪くなって、筋肉の活動に必要な酸素や栄養が届かず、
疲労物質が組織の中に残ってしまうため、
固く詰まった状態から戻れなくなってしまうのです。

それがコリの状態なのです。
posted by 桜子 at 15:27| 肩こり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月15日

辛い肩こりに、マッサージを

慢性的な肩こり・・・辛いですよね。そんな肩こりへのマッサージは家庭でも気軽に行うことができます。肩こりマッサージを家庭で行ううえでの注意とポイント、肩こりマッサージのやり方を紹介します。 

まず、基本ですが、力を抜いてカラダをリラックスさせた状態で肩こりマッサージを行いましょう。全身をリラックスさせる意味でも、パートナーに手伝ってもらうのがベストです。

そして、力任せに無理なマッサージを行わないこと。凝りの度合いによって「たたく」「押す」、「もむ」などを使い分けます。凝りがひどく、痛みをい伴うときなどは、さするだけでも十分です。

そして、一部分だけを集中してマッサージしないこと。マッサージを進める方向は、腕→背中→肩の順に行います。マッサージの基本は、手足などの心臓から遠い部分から近い部分へ向かうように行っていきます。

やはり、素人とプロのマッサージでは、違いが出るのは明らかです。コツをつかむ意味でも、一度プロのマッサージを受けられることをおすすめします。
posted by 桜子 at 16:18| 肩こり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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